Tidanuffa -MIYAKO Island, OKINAWA.

Tidanuffaの商品たち

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誕生物語 宮古島の魅力が詰まっています

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太陽が降り注ぐ美しい島、宮古島

沖縄本島から約300キロ南西にある離島、宮古島。美しいサンゴ礁の海に囲まれた、太陽(ティダ)が燦々と降り注ぐこの島は、その美しさから美ぎ島(かぎすま)と呼ばれています。そんな宮古島の太陽を浴びて育つ自慢の特産品が宮古島産マンゴー。その高い品質から、全国的に人気を集めるブランドとなっています。

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太陽の恵みを受けて生まれたスイーツ

そうした、宮古島の太陽をたっぷり浴びて育った宮古島産マンゴーを贅沢に使い作られたスイーツが「Tidanuffa(ティダヌッファ)」です。ティダヌッファとは、沖縄の方言で「太陽のこども」という意味。マンゴー農家が我が子のように愛情たっぷりに育てたマンゴー。その親心を思い、そう名付けました。

最新技術と手作りの融合

そこに生かされているのが、『ネピュレ』と呼ばれる世界最先端の食品加工技術です。通常、果物を冷凍すると組織が壊れてしまい味と品質に影響がありますが、ネピュレは色、風味、栄養価ともに損なうことなくピューレ状にした保存が可能。そのため、宮古島マンゴー本来の味が口いっぱいに広がるお菓子となっています。

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安心安全な製造管理のもと作られる

2014年夏に発売となった商品はマンゴーチーズケーキ、マンゴーババロア、マンゴーガレット、マンゴーギモーヴの4種類。お菓子の製造に、香料や色素などは一切使われていません。宮古島市の農産物加工施設内において、ライン生産ではなく、すべて愛情を込めた手作業で作られています。

アート・オブ・ティダのもの作り

ティダヌッファを生み出したのは、マンゴー生産農家に寄り添いながら宮古島の素材を使った商品の開発・販売を行ってきたアート・オブ・ティダ。発売に合わせて加工施設内に直営ショップもオープンしました。これからも宮古島の優れた農産物に敬意と感謝の気持ちを持ちながら、真摯に商品作りを行っていきます。

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